10月

生まれ

2021年10月~2022年9月

ひと山を越える必要のあるとき。険しい山に見えても、リラックスして歩んでいけば、無事に通り抜けることができます。冒険心や闘志を燃やしたり、難しく考え込んだりはしないで、気持ちを朗らかに、場を和ませることを大切に。

1日 2日 21日 生まれ

明らかに越えられない山を勢いで越えようとしないことが大事なとき。無理だと分かっていることを強行してはいけません。自分の能力を過大評価しないように注意。謙虚に忍耐強く現実的に、状況を冷静に把握することを心掛けて。

3日 6日 13日 30日 生まれ

自分の一歩一歩を大切にしていきましょう。一歩一歩を丁寧に、最後まで適切な歩みを重ねていくことができれば、素晴らしいところに到達することができます。重要なのは、どのような山を越えるのかではなく、どのように山を越えていくのか。

4日 7日 12日 19日 生まれ

山を越えることができるとき。緊張感のある時期ですが、自分の力を信じて、慎重に足を進めていきましょう。強気に出過ぎず、弱気になり過ぎずに、気をゆるめることなく、ほどよい歩幅で。不安を振り払って、前向きな雰囲気を作って。

5日 9日 11日 20日 22日 26日 生まれ

越える必要のある山ならば、必ず越えられます。ここで問われているのは、試練だと大騒ぎすることなく、落ち着いて平常心を保って踏み進むことができるかどうかです。上手に越えることができれば、ご褒美が待っているかも。

8日 14日 15日 17日 27日 29日 生まれ

これまで通りに歩むことが鍵となるとき。何か特別なことをやろうと意気込むのではなく、いつもやっていることをいつも通りに、忠実に行っていくことが大切です。緊張して慌ててしまいそうなときほど、いつもの自分を信じて。

10日 16日 生まれ

自分の道を信じて歩むことが鍵となるとき。状況がどうであっても、自分が決めた道を黙々と歩み続けることが大事。自分の道を貫くために必要ならば、ひと山でもふた山でも、動じることなく静かに淡々と踏み越えていきましょう。

18日 23日 24日 25日 28日 31日 生まれ

山を越えていくとき。自分の能力に自信を持って、思い切った行動をとることができるでしょう。ただし、それに伴うリスクにも意識を向けることが大切。絶対に大丈夫なようでも、万が一という可能性についても慎重に検討しましょう。

天沢履(上から順に、三爻、上爻、四爻、爻なし、初爻、二爻、五爻)

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