10月

生まれ

2021年4月~2022年3月

安定して続けていくことが鍵となる時期。むやみに何かを変えようとせずに、これまで大切にしてきたことを守り通して、同じように淡々と歩み続けていけば、道は通じていきます。安定して続いているものに注目して、持続させていきましょう。

1日 6日 9日 12日 17日 19日 21日 29日 生まれ

まだ始めたばかりのことは、それをそのまま続けることにこだわり過ぎないようにしましょう。まだ安定していないことは、安定させることの方が先。これで続けていけそうだというところまでは、様子を見ながら進めることが必要です。

2日 3日 5日 14日 24日 生まれ

前向きな意欲を忘れないでください。あまりにも何も成果が出ないのであれば、少し考え直してみましょう。何の意志も目的もなくただ持続させていくのではなく、もう少し有意義に続けていくためにできることを探しましょう。

4日 8日 11日 13日 22日 25日 31日 生まれ

気が定まりにくいときなので、自分をしっかりつかまえておきましょう。迷ったら、安定重視で。気持ちが揺れても、現状維持で。不安なときは、いつも通りに。ふらふらと動かずに、落ち着いて、これまで通りを続けるのが安心です。

7日 18日 27日 生まれ

態度を持続させましょう。これまで守り通してきた態度を、ここで変えてはいけません。迷うことがあったとしても、変わらないことを選びましょう。自分にとって何が大切かは、そう簡単には変わらない。そのままでいてください。

10日 15日 生まれ

ずっと続いているものの中に、大切なものがあるとき。変わらずに続いてきたものに意識を向けることで、守り通すべき自分の軸となるものに気づくことができます。その軸をきっぱりと自分の中心に据えましょう。そして、行動を。

16日 20日 28日 生まれ

もっと何かをしたいという気になりやすいときですが、自分のやるべきことを忘れてはいけません。これまで続けてきたことを守り切れなければ、新しい試みが成功することはないでしょう。外にばかり目を向けないことが大切です。

23日 26日 30日 生まれ

それを続けていくことが自分にとって正しいか、という視点を持つことが鍵。様々な立場があることを踏まえた上で、自分が歩み続ける道を決めましょう。自分には違うと思うことを続ける必要はありません。自分の答えに従って。

雷風恒(上から順に、初爻、四爻、上爻、二爻、爻なし、三爻、五爻)

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